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8ヶ月 [28週~31週]
9ヶ月 [32週~35週]
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妊娠中の体の変化
妊娠1ヶ月【0~3週間】
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妊娠3ヶ月【8~11週間】
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妊娠5ヶ月【16~19週間】
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パパとママへ
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プレママの必需品
0ヵ月~4ヵ月
マタニティショーツ
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妊婦帯(妊婦帯、産前ガードル、腹帯)
マタニティインナー
母子手帳ケース
足のむくみ対策
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5ヵ月~8ヵ月
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マタニティウェア
胎教グッズ
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8ヵ月~10ヵ月
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すそよけ(悪露汚れ防止)
T字帯
母乳パット
産後 リフォーム用サポーター
ボディピロー(抱き枕)
サプリメント
足のむくみ対策
出産~産後2ヵ月
・産後 ウエストニッパー
・産後 ガードル
・円座クッション
・授乳兼用ブラジャー
・授乳服
 

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入浴は全身を清潔にしますよね。血液の循環も良くするので、
疲労回復にもなりゆっくりと湯船につかれば心も体もリラックスすることが出来ます。
入浴は毎日するのが理想ですよね。
どうしてもそれが無理な場合はシャワーを浴びるかぬるめのお湯で体を拭きましょう。
特に外陰部だけでも毎日洗うことを忘れず実行しましょう。
夏の間はシャワーだけでもかまいませんので毎日清潔を心がけてください。
また、妊娠中は新陳代謝が活発になります。汗や皮脂、おりものなどで下着が汚れますのでこまめに交換するようにしましょう。
入浴中に注意したいことといえば転ばないようにすること。
妊娠が進むにつれて重心がかわってくるので不安定になり、
マットで滑ったりなどと言うことも起こりかねません。
妊娠後期は特におなかがせり出してきますので足元が見えませんから
十分に注意が必要です。
長湯、熱い湯、ぬるい湯は、どれも避けたほうがよさそうです。
長湯は疲れてしまったり、めまいの原因になりますので気をつけましょう。
お湯が熱かったり温かったりすると流産の原因になることもあるということですのでこちらも注意が必要のようです。
銭湯などに行くときは時間を調節してお湯の綺麗な早い時間に行くといいでしょう。
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妊娠前から犬や猫を買っている人は多いと思います。
そんな人が妊娠していると分かったら出来るだけ接触しないように心がけましょう。
ペットを介してトキソプラズマと言う原虫に感染してしまうと、
流産や先天性の異常の原因になってしまったりします。
出来れば出産までは実家に預けるといいでしょう。
やむをえず飼い続ける場合は抱いたりすることはなるべく控えるようにしてください。
特に口移しで食べ物を与えたりすることは絶対にやめましょう。
妊娠するかなり以前からペットを飼っている人はトキソプラズマの抗体がを持っているので、それほど心配はいらないと思いますが、
どうしても不安な場合は医師に相談して検査をしてもらいましょう。
妊娠していなくても真冬と真夏はつらかったりしますよね。
つわりの時期の暑さや、おなかが大きくなってからの真夏って本当につらいです。
私も7月の末の出産でしたので、あのときの暑さは忘れられません。
真冬や真夏の過ごし方はどうしたらいいのか簡単に注意したいことをまとめました。

●夏のすごし方
食欲減退の夏とつわりが重なると最悪かも知れません。
食べるものをなるべく口当たりのいい冷たいものにするとか、
食べる量を減らして回数を増やすなどの工夫が必要です。
また冷たいものを飲みすぎておなかをこわすなどと言うことがないように注意しましょう。
汗もかきやすい季節です、下着はこまめに代えて清潔を保ちましょう。
なるべく体を締め付けるものをやめてゆったりしたものの方が涼しく過ごしやすいと思います。
冷房のかけすぎは良くありません。
また扇風機の風邪に直接当たっているのもあまり良い事はありませんので注意してください。
寝るときも冷房をかけたままにはせず、
寝具で肌触りのいいものを選ぶなどの工夫をするといいでしょう。

●冬の過ごし方
冬は空気が乾燥して風邪にかかりやすいので注意しましょう。
妊娠中はなるべく風邪を引かないように人ごみに行くことを避けることも大切です。
外から帰ったら忘れずうがいをしましょう。
寒いとどうしても運動不足になりがちですが、家の近くを散歩するなどして体を動かすようにしましょう。
暖房のきいた部屋に1日中居ると酸素不足になりますので換気には充分注意してください。
妊娠中の旅行は本来ならあまりおすすめは出来ません。
乗り物の振動も良くありませんし、旅行中の緊張、疲労など、
体には悪い要素が沢山あります。
それに万一の場合、旅行先では適切な処置が出来ないかもしれません。
もしどうしても旅行しなければいけない場合は、妊娠中期の安定期に行きましょう。
安定期とは妊娠5ヶ月目の16週から7ヶ月27週の間です。
仮に安定期だとしても一人旅、長旅、海外旅行、自分で運転するドライブ旅行などはさめるべきです。
旅行に行くときは前もって医師の診察を受けて、
旅行に行っても大丈夫かを相談して指示を仰いでください。
乗り物は必ず予約して指定席で行くことをおすすめします。
でこぼこ道を走ったり、ゆれの激しい小船に乗るのは避けたいものです。出発前に確認しておくといいでしょう。
車で行くのもあまり関心はしませんが、どうしても移動手段が車だというときはなるべく休憩を多くとるように心がけましょう。
泊りがけの場合などは宿泊先に付いたら緊急の時にかかれる病院をチェックしておくといいと思います。
スケジュールはなるべく余裕を持たせるようにして無理のない計画を立ててください。
母子手帳と健康保険証は必ず持参しましょう。
妊娠初期や、後期に入ってからの外出は出来るだけ控えることをおすすめします。
どうしても必要な場合はいいでしょうが、流産や、早産をまねかないためにも、注意するに越したことはありません。
特に妊娠後期に入ったらいつお産が始まるか分かりませんので、
なるべく外出はしないように心がけましょう。
妊娠中期は胎盤も出来上がって流産の危険も少なくおなかもまだそんなに大きくはないので、出産・育児用品などはこの時期に買い揃えるといいと思います。
外出をするときはなるべく天気の良い日がいいと思います。
後は人ごみを避けること大切です。
デパートなどに行くときはバーゲンセールなどの会場は避けましょう。
混雑しているとゆっくり見ることも出来ないし、疲れてしまうことが一番心配です。
また、デパートや乗り物は、冷暖房が効き過ぎていることが多いので、
カーディガンなど手軽に脱いだり着たり出来るものを持ち歩くといいでしょう。
こまめな調節をするといいと思います。
出来れば一人では出かけず、ご主人や友達、お母さんなどと一緒に出かけたほうが何かと安心ですね。
買い物中はついつい歩きすぎてしまうことも多いと思います。
ちょっと物足りないなと思うぐらいで切り上げるほうが疲れずに済みます。
また風邪などがはやっている時期は人ごみを避けたほうがいいでしょう。
感染症は流産の原因になる場合もあります。
毎日の買い物は散歩のつもりで出かけましょう。
あまりこまない時間帯をねらって行くといいでしょう。
人ごみは子供が急にぶつかってきたり、
人のひじがあたったりと思わぬことが起こることがあります。
また風邪がはやっているときなどうつってしまったら大変です。
買い物はあまり一度に沢山買うことはやめましょう。
重い荷物を持って長い時間歩くことはいいことではありません。
必要ならば何度かに分けて買いに行くようにするといいでしょう。
保存の利く食品などは休日にご主人と一緒に行ってまとめ買いをしておくといいと思います。
間違っても自転車での買い物などはしないようにしましょう。
妊娠初期は絶対にいけません。
とても危険ですし、足を激しく使いますし、振動が大きいので流産の恐れもあったりします。
妊娠中は普段と違って動作が鈍くなっています。
自分では気が付かないかもしれませんが反射神経が劣っているはずですのでそのことを頭に入れて行動しましょう。

妊娠中にミシンをかけることはやめましょうね。
電動ミシンの振動が伝わって違和感を感じたら即中止して、ゆっくり休むことです。
アイロンかけもする場合はアイロン台を適当な高さのところに置いて、
かけるようにしましょう。
前かがみになってかけるとおなかを圧迫してしまいます。
妊娠は病気じゃないといわれていても、大きなおなかを抱えての家事は大変です。
上手に手抜きをしましょうね。

【洗濯】
洗濯物を干すときってどうしても上を向いていますよね。
この体制が意外としんどいんです。
おなかに力が入ってしまいがち。
それほどの力じゃないの流産とかは大丈夫でしょうが、
注意するに越したことはないですよね。
物干し竿はなるべく低くして使うようにしたいものです。
洗濯物が大量にあって続けて干すときは長時間たちっぱなしに歯しないで、時々休みながらがいいですよ。
立ちっぱなしは下半身のむくみの原因になります。

【炊事】
足がだるいときなどは、むくんだりするのを避けるために椅子に座って作業するなどの工夫をしましょう。
特に妊娠後期はおなかがせり出してきますので、キッチンの流し台のところでおなかを圧迫したりしないように注意してください。
またつわりのころなどは調理の臭いで気分が悪くなったりしますので、
なるべく手間をかけない料理をする工夫も必要です。
冷凍食品だったりレトルトを使ったり、材料を切るだけの煮込み料理も意外と楽です。
煮込み料理をするときはにおいが気になりますので必ず換気扇を回しておきましょう。
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