はじめまして
生命の不思議
受精から着床までの物語
おなかの赤ちゃんを守る3つの脇役
ストレスをためないで
おっぱいのお話し
流産をしないために
流産をしないためのちょっとしたアドバイス
妊娠中の注意点
妊娠中は基礎代謝がよくなります
妊娠中にストッキングって危険みたいです
妊娠中の食事って大事ですね
里帰り出産するときの注意点
持病のある人の妊娠
ちょこっとメモ
だれもが知っているタバコの害妊娠すると心と体が不安定になります
たくさんの情報に流されないで
何処でどんなお産を希望しますか?
マタニティライフをいきいき過ごすために
日常生活の注意
スケジュール表を作るといいですね
定期健診はきちんと受けましょう
定期健診の内容
休憩はたっぷり取りましょう
適度な運動も大切です!
家事の手抜きも必要です【掃除】
家事の手抜き【洗濯・掃除】
家事の手抜きも必要です【買い物・その他】
妊娠初期と後期の外出は控えめに
旅行は妊娠中期に行くようにしましょう
夏の暑さ・冬の寒さを上手に乗り切ろう
妊娠中のペットの飼育
妊娠中の入浴について
妊娠生活をシュミレーション
3カ月 [8週~11週]
4ヶ月 [12週~15週]
5ヶ月 [16週~19週]
6ヶ月 [20週~23週]
7ヶ月 [24週~27週]
8ヶ月 [28週~31週]
9ヶ月 [32週~35週]
10ヶ月 [36週~40週]
妊娠中の体の変化
妊娠1ヶ月【0~3週間】
妊娠2ヶ月【4~7週間】
妊娠3ヶ月【8~11週間】
妊娠4ヶ月【12~15週間】
妊娠5ヶ月【16~19週間】
妊娠6ヶ月【20~23週間】
妊娠7ヶ月【24~27週間】
妊娠8ヶ月【28~31週間】
妊娠9ヶ月【32~35週間】
妊娠10ヶ月【36~40週間】
パパとママへ
胎教について考えたことがありますか?
出産おめでとうございます!
パパもしっかり育児に参加してください!
赤ちゃんの成長




プレママの必需品
0ヵ月~4ヵ月
マタニティショーツ
マタニティブラジャー
妊婦帯(妊婦帯、産前ガードル、腹帯)
マタニティインナー
母子手帳ケース
足のむくみ対策
妊娠線の予防対策
5ヵ月~8ヵ月
ナイティ
マタニティウェア
胎教グッズ
ボディピロー(抱き枕)
8ヵ月~10ヵ月
産褥(じょく)ショーツ
すそよけ(悪露汚れ防止)
T字帯
母乳パット
産後 リフォーム用サポーター
ボディピロー(抱き枕)
サプリメント
足のむくみ対策
出産~産後2ヵ月
・産後 ウエストニッパー
・産後 ガードル
・円座クッション
・授乳兼用ブラジャー
・授乳服
 

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胎教について考えたことがありますか?
私はこの前胎教の本を読む機会がありました。
東洋医学ではだいぶ昔から胎教の大切さを言っていたようですが、
西洋医学では胎教など考えられたことさえなかったようです。
でも今現在胎教は大切だと言われるようになって来ました。

妊娠3ヶ月の胎児はお母さんの感情をすべて受け取っているそうです。
ママが悲しいと思ったり、つらいと思ったり、
いらいらしたり、怒ったり。
生活していればママにだっていろんな感情が生まれるでしょう。
でもそのすべてをまだ胎児であるわが子に伝わるとしたら、
なるべくなら明るく楽しく生活していたい。
そうは思いませんか?

子どもの一生は胎教で決まるそんなことも書いてあったのです。
そのすべてを信じようとは思いません。
でももし少しでも胎教が子どもの一生にかかわってくるのなら、
少しでもいい人生を歩んでもらうため、
胎教にいいといわれることはやってみたいと思いませんか?
私は思いました。

今私のおなかの中に赤ちゃんは居ません。
欲しいと思っていますが、今は居ません。
もしもっと早くおなかの中に子どもが居るうちに分かったら、
胎教を意識したでしょう。

意識するからと言って胎教にいいものをすべてやろうとは思いません。
でもいつも明るく居ること。
楽しい気持ちで居ること。
美味しいものを食べること。
常に幸せを感じること。
そんなことは誰にでも出来ますよね。
ちょっとしたことで出来ることだと思います。
いつも悲しい顔をしていたら暗い性格の子が生まれたなんて、
もしそうなったら嫌ですよね。
生きていればいろんなことがあるけど、
考え方ひとつでどんな風にも思いは変わります。
ストレスをためず、
楽しい生活を送れるようにしてみませんか?
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★何処でどんなお産を希望しますか?★
◆自分が安心できるところが理想です
妊娠中の検査は出産するところで最初から受けているのが理想です。
そのためには、色々と情報を集めてここなら良いかなとおもえるところを早いうちに決めておきたいですよね。
自分の希望に合っているかどうかは時には見学などを申し出て自分の目で確かめてみるのもいいかもしれません。
また以前から婦人科にかかっている人はそこでお産が出来れば
病院を変わることを考えずそのままがいいのではないかと思います。

◇病院選びのポイント◇
*総合病院
医療設備やスタッフは充実していますが、担当医が変わることがあります。
その辺のことも考えたほうがいいでしょう。

*産院
産科専門の施設です。持病などのある人は、万一のことも考えて、他の病院との連携システムはどうなっているのか確認の必要があります。

*個人病院
一貫して同じ先生に診てもらうことが出来ますので安心感が得られるでしょう。
*助産院
アットホームな雰囲気が魅力。新札も時間をかけてみてもらえるでしょう。

◇病院選びのチェックポイント◇
緊急時の対応は?
利用者の評判は?
通院に便利か?
出産の費用は?
出産方法は?
スタッフは親切か?
などを基準に選ぶと良いと思います。
パパもしっかり育児に参加してください!

●パパは突然パパになる...
ママは妊娠すると少しずつ自分の中で育っていく命を感じ自分がママであると目覚めて行きます。
でもパパはどうでしょう。
あまり変化も感じることなく、突然パパになってしまうような感じしませんか?実感がなかなかわかないのも当然ですよね。

最近は母親学級だけではなく、父親学級もあったありするようです。
また、立会い出産を希望するパパも多いですね。
立会い出産をするときは、母親学級に参加しないと無理のようです。
立会い出産は、精神的にママを支え、パパとしての自覚もわいてくるでしょうから、
立ち会える余裕があるならぜひ立会い出産をして欲しいものです。

●実は育児って楽しい!
育児って楽しいものなんです。勿論大変なときもあるけど、
考え方をちょっと変えたりすると育児って楽しいって思えるはずです。
一緒にお風呂に入ったり、お散歩したり、ビデオに成長記録を残したり。
自分の分身が育っていく姿を見るってすごいと思いませんか?
それをママだけに任せてしまうのはもったいない。
だんだん大きくなって赤ちゃんがわんぱくになってくればそれこそパパの出番です。ちょっとぐらい乱暴な遊びでもパパが居れば大丈夫です。
父親の存在が一番大切な思春期に小さいころからのパパの存在がとても大きなかかわりを持ってくるはずです。
良い関係を小さいうちから築いていきましょう。

●ママへもいたわりの言葉を!
パパの大切な役目は、ママと赤ちゃんをたくさんの愛情で包んであげること。
ママは産後、精神的に不安定になったり、体調が優れなかったり、
慣れない育児で疲れています。
そんなときは優しい言葉をかけてあげてください。パパの一言でママはとっても救われるはずです。
そして良い親子関係、良い夫婦関係が出来てくるはずです。
パパがんばって!
出産おめでとうございます!

●最初は誰も1年生
初めて赤ちゃんを迎える。
とっても嬉しいことだけど不安も一杯ですよね。
私もそうでした。
でも安心してください。
意外と子育て簡単です。
ママとして赤ちゃんを可愛いと思う気持ちがあれば、
ちゃんと赤ちゃんはママの気持ちにこたえて元気に育ってくれますよ。

赤ちゃんにはいつも話しかけてあげてください。
ママの笑顔が、ママの嬉しそうな声が赤ちゃんの心の栄養です。
ママの愛情が赤ちゃんの心を育てます。

●いらいらしたって当たり前。
何も難しく考えることはありません。
子育てをしていれば、時にはこんな子可愛くないなんて思うこともあります。
けしてあなただけがそう思うわけではなく、
誰にだってあること。
夜鳴きされてママが泣きたくなる事だってあるでしょう。
いらいらしたからってけして自分を責めないで。
毎日生活していればいつも笑顔でなんて無理なんだから。
怒ったり、笑ったり、泣いたり。
それが人間らしく生きるってこと。
赤ちゃんを育てるって自分を育てていくことにもつながってます。
ママもだんだんと人として成長していくはず。
あせらずゆっくりと少しずつ成長していってくださいね。

≪この次はパパへのメッセージを書きたいと思ってます≫
★たくさんの情報に流されないで★

◆知りすぎることによってかえって不安が増すことも◆
どうしてもはじめての妊娠のときっていろんな情報を集めてしまいがちですよね。
たくさんの本を読んだり、テレビやネットから情報を得たり。
そういうことも勿論大切なことです。
でもあまり知りすぎてしまって帰って不安が増すこともあります。
女性なら誰でも子どもを産みます。動物だって産みますよね。
それが自然の流れ。すべてを自然の流れに任せるぐらいの気持ちでいることも大切です。

妊娠は病気ではありません。でも明らかに普通の体とは違った状態になりますから、いつもと同じような生活ではちょっと無理も出てきますよね。
だからこれだけは気おつけてとか、これはしたほうがいいよって言うことが出てくるんです。
無事に出産を迎えるために必要なこともありますが、けしてそれを全部完璧に守らないといけないということも無いでしょう。
人それぞれ生活の環境も違います。
妊娠中だって生活の基本は変わらないはずです。
だから自分の生活スタイルに合わせて、基本だけを押さえてそれも守ればOK!
10人いれば10人なりのマタニティーライフがあるはずです。
自分流のスタイルで10ヶ月間を無事に過ごしてくださいね。
リラックスが大切です。

★妊娠すると心と体が不安定になります★

◆誰にでもある母親になる不安
妊娠と分かったとき、あなたはどんなことを考えましたか?
私はなかなか妊娠できなかったので始めてのときはとても嬉しいって、
ただそれだけでした。
結婚して出産するのは当たり前のことですが、
母親になる不安。初めての体験でこれからどうなるだろうといった
不安な気持ちもあるでしょう。
私は良い母親になれるのか?ちゃんと出産できるのか?
出産ってすごく痛いんでしょう?
考えることはたくさんありますよね。
でも最初は誰だってそうなんです。

でも大丈夫妊娠期間は10ヶ月あるんです。
はじめは母親になる自覚が無くても
お腹の中に宿った命が、だんだんと大きくなるにつれて
母としての責任と自覚が芽生えてくるはずです。
母になった女は強いですよ。
何があっても子どもを守ろうとしっかりとしてくるものです。
だからあまり不安がらないでくださいね。

妊娠中は気分が落ち込んだりなんてことが良くあります。
そんなときは上手に気分転換をしてください。
趣味に没頭したり、友達とおしゃべりしたり、
病院で仲良くなったママたちとおしゃべりしたり。
または、ご主人とどこかお出かけしてみてもいいですよね。
妊娠、出産は女性として生まれてきたからには誰もが経験すること。
何も不安がることはありません。
10ヶ月しかないマタニティーライフを存分に楽しむぐらいの余裕を持って
すごしてみてください。
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
10カ月
[36週~40週]
★あとはお産を待つのみ
お産でいちばんたいせつなのはリラックス。
より安心してお産に臨むため、呼吸法を練習しておきましょう。  
本番では助産婦さんがリードしてくれるから、頭で覚える必要はなし。
いきみをイメージしたり、赤ちゃんがおりてくるのを想像するのも効果的です。

★ベビースペースを作ろう
ベッドや布団の位置を決め、赤ちゃんスペースを確保します。
物が落ちてくる心配がない場所を選ぶのは当然のこと。
窓際も空気が冷たくなるので避けておきましょう。
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
9カ月
[32週~35週]
★働くママは
産休スタート
産休に入るまで、出産準備などが思うように進まなかった、というママも多いよう。
妊娠中には必要最低限なものだけをそろえればいいので、あせらずに。

★保育園チェックも
スムーズに仕事に復帰するためにはいつから預ければいいのかよく考えて。
保育園によって、何カ月から預けられるかが異なるので役所の窓口で調べましょう。
保育方針や設備など、自分の目で確かめてから手続きを。

★入院準備完了
臨月に入ると、いつお産が始まってもおかしくないので、
9カ月いっぱいには準備を終えておきます。そろえもれがないか、
リストと照らし合わせて最終チェックしておくと安心。

★ここで準備完了
いつお産が始まってもあわてないよう、入院グッズをまとめます。
1人で入院する場合の手荷物(母子手帳・保険証・印鑑・お金)と
あとからでも間に合うものを分けて。
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
8カ月
[28週~31週] だいぶおなかが目立ってきます

★胎動が強くなり、腰や背中が痛みます
定期健診は月に2回。赤ちゃんが大きくなり、胃が圧迫されて胸焼けする人も。
またむくみや静脈瘤が起こりやすくなります。
妊娠中毒症を予防するために、体重がふえすぎないようにし、
塩分は控えめに。盛んに動いていた赤ちゃんの位置も次第に定まってきます。

★里帰りするなら
里帰り出産をする予定の妊婦さんは、遅くても9カ月いっぱいまでに帰省しましょう。
今までかかっていた病院に紹介状を書いてもらえば、転院がスムーズです。

★急に現れる妊娠中毒症に注意してください
後期になると、突然妊娠中毒症になることがあります。
これが原因で、まれに胎盤が早く剥がれてしまう場合があり、
こうなると一刻も早く帝王切開で赤ちゃんを外に出してあげなければなりません。
むくみが急にひどくなったり、強い腹痛や出血があったら至急病院へ。
破水したり、おなかの張りが10分おきになったらお産のスタート。
すぐ病院に連絡してください。

私も妊娠中毒症になって入院しました。急にだったんです。まさかの入院!
お金もかかるし結構食事なんかにも気を使って大変でした。
早いうちから食事には注意しておいたほうがいいですね。
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
7カ月
[24週~27週]
★そろそろ名前も考えなくちゃ
最終的に名前を決めて、出生届を出すのは生後14日以内に。
せっかく考えても周囲の反対でつけられない、
といったトラブルもあるので、余裕をもって早めにいくつか候補を考えておいて。

★そろそろおっぱいマッサージも
吸いやすくて母乳がたくさん出るおっぱいにするために、
妊娠中からマッサージを。特に乳首が平べったい人や、
へこんでいる人は、乳頭をやさしく引っ張り出し、吸いやすい形に。

★いよいよ本格的に準備を
リストを作ったら、これからが出産準備の本番。
お下がりを受けとったり、リストを持って買い物に行きます。
産後買い足せばいいものは買わず、数もとりあえず必要なだけそろえれば、
ムダが出ませんよ。
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
6カ月
[20週~23週]
★マタニティスポーツに
挑戦しよう
トラブルのない妊婦さんは、適度に体を動かして体重増加や腰痛などを予防。
おすすめは手軽に始められるウォーキング。
マタニティビクスやスイミングは、信用できるスクール選びを。

★思い出づくりは
今のうち
産後しばらくはなかなか自分の時間がとれないもの。
夫とゆっくり過ごせる機会も減ります。
体調がよければ人込みを避けて遊びに行ったり、映画を見るなど趣味の時間をたいせつに。

★リストを作ろう
商品研究をしたら、自分にとって必要そうなものをリストアップします。
購入する、レンタルするといった予定も書き込むと便利。
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
5カ月
[16週~19週] 少しおなかが大きくなってくる

★おなかが目立ち始め、胎動を感じる人も
胎盤が完成し、流産の危険が少なくなりますが、
可能性がゼロになるわけではありません。
赤ちゃんはどんどん大きくなるので、
バランスよく栄養をとるようにしましょう。
定期健診は4週おきに、貧血検査も受けます。
また週に1度は体重をチェックし、太りすぎを予防して。

★戌の日
犬は安産のシンボル。5カ月目の「戌の日」に初めて腹帯を巻くと
安産になると言われます。
腹帯は必ずしもしなくてもよいのですが、
そろそろマタニティ用の下着が必要。

★虫歯を治しておこう
妊娠中はカルシウムが赤ちゃんにとられるため、虫歯になりやすいとき。
初期はつわりがあるし、
後期は長時間座って治療を受けるのがきついでしょうから、
安定期に治しておくのがベストです。
ただし、あらかじめ妊娠中であることを伝えることを忘れずに。
レントゲンを撮るときにX線を遮断するエプロンをつけたり、
薬も安全を考えて処方してくれたり、何かと考慮してくれるでしょう。

★出産準備をしよう
出産準備とは、赤ちゃんが生まれてからの育児用品などをそろえること。
まずは出産準備特集などを参考にし、
メーカーなどのカタログも集めます。
底値調べなども、身動きがとりやすい中期に。

★つわりが終わり
食欲が出る時期。
太りすぎに注意
 ほとんどの妊婦さんはつわりが終わり、気分がすっきりしてきます。
食欲もわいてくる時期なので、食べすぎに注意。
周囲には「2人分食べなきゃ」という人がいるかもしれせんが、
今の時代に2人分食べたら食べすぎです。
また、周期的なおなかの張りや出血などの兆候に気をつけて。
すぐに病院に行けば、流・早産をくい止められる可能性が高くなります。

プレママの必需品
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
4カ月
[12週~15週] 母子手帳をもらおう

★つわりが続き、
気分も不安定になりがち……
妊娠届を記入し、役所(役場)に届けると、
母子健康手帳と妊婦健診票などがもらえます。
母子健康手帳は赤ちゃんが生まれてからも使うのでたいせつに扱って。

★働くママは
妊娠がわかったら、なるべく早く職場に報告を。
法律によって認められている権利もありますが、
会社によって育休の規定が違うので、確かめておきましょう。

プレママの必需品
後悔しない妊娠生活をシュミレーション
3カ月
[8週~11週] 祝 妊娠おめでとう

つわりが続き、気分も不安定になりがち……
子宮が握りこぶし大になりますが、まだおなかは目立ちません。
流産の危険があり、つわりもひどい時期なので、
無理せずのんびりすごして。はげしい下痢も流産の原因になるので健康管理に気をつけて。
7~8週には超音波で心拍動がみられ、11週ころからは心音も聞こえます。

★病院選びのコツ★
どういう点を重視したいのか、はっきりさせておくことが肝心。
夫に立ち会ってほしいのか、個室がいい、
○○法で分娩したいなどの希望によって、病院がしぼられてくるはず。
信頼できるかどうか、近所の評判を調べてみることもたいせつ。
また病院によって、健診・分娩費用もかなり異なるので、
事前に調べたほうがいいでしょう。

★アドバイス★
●妊娠初期は規則正しい 生活リズムを身につけて●
いよいよ妊娠生活のスタートライン。これを機に、生活全般を見直してほしいと思います。
睡眠をきちんととり、食事はできあいでなく食材を使って作る。
酒・タバコはやめる。
100人の妊婦さんがいれば100通りのマタニティ・コースがあるのですから、
他人の言葉にまどわされず、何がよいのか、
何が正しいかを自分自身で選びとる姿勢を心がけてほしいですね。

プレママの必需品
▼妊娠中毒症について▼

妊娠中毒症とは、妊娠後期に高血圧、タンパク尿、むくみの3つ、
またはいずれかの症状が現れることをいいます。
原因ははっきりわかりませんが、
母体が妊娠による変化に適応できずに起こる一種の中毒症状と考えられています。

妊娠中毒症になると、血管が収縮して血液循環が悪くなり、
赤ちゃんの発育に悪影響を与えたり、
早産や未熟児産、死産が起こる可能性が高くなります。
重症になると、母体が子癇(けいれん発作)を起こすこともあり、
母子ともに大変危険です。妊娠中毒症の症状が現れたら、
症状が進行しないよう注意してください。

● むくみ
むくみは妊娠後期に多くの人が経験します。
睡眠や安静によって回復するものなら心配ありませんが、
休息しても治らない、すねを押すとへこみがもとに戻らない、
1日中まぶたが腫れているといった状態は、妊娠中毒症のむくみ。
体重が1週間に500g以上増加した場合も要注意です。
むくみは妊娠中毒症の初期症状で、唯一自覚できる症状ですから、
日頃からよくチェックするようにしましょう。
● 高血圧
最高血圧が140ミリHg、最低血圧が90ミリHg以上あるのが高血圧。
赤ちゃんに十分な酸素や栄養が届かなくなるなど、
妊娠中毒症の中でも最も危険な状態を招きます。
● タンパク尿
妊娠中毒症が進むと、タンパク尿が出るようになります。
中毒症により腎臓の機能が低下して、
尿の中にタンパクが漏れ出すのが原因。
体からたんぱく質が失われることになり、
赤ちゃんの発育に影響するほか、産後に肝・腎機能障害を起こすこともあります。

▼妊娠中毒症を防ぐには▼
日常生活でできる妊娠中毒症の予防・治療方法には、
いくつかのポイントがあります。
まず高血圧やむくみの要因となる塩分の摂取量を控えること。
調理法を工夫するなどして、1日7g以下に抑えましょう。
赤ちゃんの発育に欠かせないたんぱく質を多めにとることも大切です。
タンパク尿が出ている場合などは特に気をつけて。
卵、牛乳、乳製品、大豆、大豆製品、脂肪分の少ない肉などを
積極的にメニューにとりいれましょう。

また肥満は高血圧につながりますから、
体重が増え過ぎないよう、低カロリーの食事を心がけましょう。
1日の摂取カロリーは1800キロカロリー以下がめやす。
たんぱく質をしっかりとる分、間食をやめる、脂っこい料理は控えるといった工夫をしてください。

食事の内容に気をつけるとともに、心身の休養も大切です。
ストレスは血圧を上昇させるもとに。安静にしていると血圧も下がり、
赤ちゃんの発育に良い影響を与えます。

●こんな人は特に気をつけましょう
次にあてはまる人は妊娠中毒症にかかりやすいタイプです。
日頃から十分に注意しましょう。
・ 高血圧、糖尿病、腎臓病の持病、病歴がある人、
または家族にこれらの病気がある人
・ 35歳以上の高年出産、15歳以下の若年出産の人
・ 初産の人や、前回の妊娠で妊娠中毒症になった人
・ 太りすぎの人
・ 睡眠不足やストレスがたまっている人
★おなかの赤ちゃんを守る3つの脇役★
◆胎盤
胎盤は受精卵の表面の絨毛という組織が発達したものだそうです。
受精卵が着床したときから、絨毛はどんどん枝分かれして、子宮内膜にしっかりと根を張り、円盤状の組織、胎盤を作ります。
胎盤は15から16週でほぼ完成し、あとは胎児の成長に合わせて大きくなっていきます。

胎盤の役割
■胎児の発育に必要な栄養や酸素を、子宮壁を流れる母体の稀有敵から吸収して胎児に供給する。
■胎児の中で不要になったものを母体の血液に帰す。(炭酸ガスや老廃物)
■妊娠を維持するための黄体ホルモンをはじめとする各種のホルモンを分泌して流産や早産を起こさないようにする。
■解毒作用で胎児を有害なものから守る

◆臍帯
臍帯とは胎児と胎盤をつなぐ命綱です。
妊娠後期には長さが50センチにもなるようです。直径は約2センチ。
中はらせん状にねじれた2本の動脈と、1本の静脈が走っています。

臍帯の役割
■胎児の静脈血が名がr手いる動脈は胎児の不要物を胎盤へ送り、
胎児の動脈血が流れている静脈は、母体からの酸素や栄養分を胎児へと送る。

◆羊水
羊水は、胎児を包んでいる羊膜と言う薄い膜から分泌されます。
本来は無色透明ですが、、妊娠後期になると、胎児の方面からはがれた皮脂や、産毛、胎児の尿などが混ざって、淡黄色に変化します。

羊水の役割
■胎児を外力から守る。
■胎児が自由に動きやすい状態を保つ。
■破水時に、産道を潤し、なめらかにして胎児が通りやすくする。
★生命誕生の不思議★
ひとつの生命が誕生する。
とってもすばらしいこと。とっても神秘的!
そしてとってもすごいことだと思いませんか?

★卵子と精子の出会い
卵巣から排卵された卵子は。卵巣の近くにある卵采に受け止められて、卵管内に入ります。そしてそこで卵管を上昇してきた精子と出会うのです。
卵子と出会える精子はたった一つ。卵子の中に精子が侵入した瞬間に幕で覆われるのだそうです。
これが受精ですね。
そして卵子に入った精子はすぐに尾を失い、その東部にある角と卵子の核が結合して受精卵となります。

★受精卵は卵管を通って子宮へ
受精卵は、卵管の働きでゆっくりと子宮内に向かって進みます。
この間受精卵は、何の変化もないように見えるようですが、
実はその内部では、盛んに細胞分裂を繰り返し、
確実にひとつの生命として成長をはじめています。

★柔らかな子宮内膜へ落ち着きます
受精卵は、胞胚と呼ばれる細胞群に成長して子宮にたどり着きます。
そこで黄体ホルモンの作用でやわらかくなっている子宮内膜の中に入り込みます。
これが着床です。
着床して妊娠の始まりとなります。

≪受精から着床まで約10日かかります。≫

【男の子と女の子】
赤ちゃんの性別は受精の瞬間に決まります。
これは染色体で決まるのですが、卵子はXの染色体を2個持っています。
精子はXかYの染色体を1つだけ持っているのだそうです。
卵子と精子が結合して受精卵が出来たとき、
精子がXを持っていれば、XXで女の子。
精子がYを持っていれば、XYで男の子となります。
受精した瞬間に男の子か女の子かが決まっているのですね。
妊娠中の食事ってちゃんと考えて食べていますか?
私はわりと好き嫌いが多くて、
肉が苦手で、魚もあまり好きじゃないし、
野菜だって正直大好きではありません。
いつも自分の食べたいものを、
食べるという食生活をしていました。
妊娠してからもあまり気にすることなく
同じように食べていたのです。
あまり食べるほうでもなくつわりもわりと
ひどいほうだったので、
体重も特に増えることがなかったから、
先生から食事のことについてや、
体重増加の注意は受けていませんでした。
それよりも先生はきっと今度の子はちゃんと
産まれて欲しい。
そちらにばかり頭が行っていたのかも知れません。

妊娠6ヶ月を過ぎた頃でしょうか!
血圧がいつもよりも高くて、
足もむくんでいました。
さっそく貧血の注射をすると、ひどい貧血!
その場で即入院といわれました。
妊娠中毒症だったのです。

まさかの入院!今まで何度も入院はして来ましたが
今回は予想もしていなくてちょっとびっくり。
美味しいものを食べ過ぎたんだよと先生には言われました。
入院中に婦長さんから言われた言葉です。
「出戻りにならないでね」
妊娠中毒症は、食生活が原因!
退院しても、食事に注意することが出来ずに
また、再入院を繰り返す人が多いそうです。

妊娠していないときはなんでもなく
過ごしてしまうかも知れないけど
妊娠中は食事に注意しないと大変なことになるんですね。
もっと最初から注意しておけばよかったと思いました。
退院してからは体重の増加がないようにといわれてたので
だいぶ食事には注意しました。

でもいざ産まれてきた赤ちゃんは
肌がぼろぼろだったのです。
生まれてから一皮むけたといったら良いんでしょうか!
赤ちゃんのはだって本当はとっても綺麗ですよね。
でもうちの子はどんどん皮がむけたんです。
1度むけるとそのあとはとっても綺麗な肌になりました。

うちの母親に聞いてみたら、私も生まれたときに
皮がむけたらしいです。
やっぱりつわりがひどくて、食事の内容に
注意するなんて事は出来なかったようです。
うちの母は先生に栄養が足りなかったんだよといわれたそうです。
原因はそれだけじゃないかも知れませんが
食事って大事なんだなと思い知りました。

妊娠中毒症って怖いものね。
注意できることは注意したいですよね。
妊娠中の生活でストッキングをはいてはいけないと
聞いたことがありますか?
普通は働く主婦が妊娠したらストッキングを
どうしてもはきますよね。
でもあまりよくないらしいです。
私の友人が病院で注意を受けたようです。
ナイロン製のものは通気性が悪く
膣炎になりやすいようです。
膣炎になると流早産や破水の原因にもなる
と言うことなので注意したいですよね。

そのほかにも注意しないといけないことはたくさんありますよね。
ちょっと色々と調べてみたいと思います。
また調べましたらサイト内にアップしていきたいと思います。

少しでも私の体験を通して、皆さんおお役に立てらと思い
日記を書いています。
良かったらぜひご意見をお聞かせください。
何しろ素人が経験をもとに書いてますので
これは違うんじゃないのと言うこともあるかと思います。
医療的にはどうなんだろということもあるかも知れません。
ここに書いてあることがすべてではないので
あくまでも参考程度にお考えください。
ちょこっとメモ
冷房病は、冷え症、風邪、腰痛などいろいろな
障害を招くもと!急激な温度変化を防ぐため、
外気との温度差は5度以内に保ちましょう。
体に負担の少ない温度は28度程度とされていますが、
実際、デパートやオフィスでは25度以下に設定されていることが
多いようです。
冷房病から身を守るには、重ね着、栄養、
入浴などのポイントを守って。
自律神経に変調をきたすと、冷えを招きやすいので、
ストレスをためこまないことも大切。
以下の点に気をつけてみて!

1. ストールやカーディガンをいつも持ち歩く
2. 生姜やニンニク、牛肉など、体を温める食材をたっぷりとる
3. 温かい飲み物を飲む
4. 体を締め付ける服は控える
5. タバコは厳禁(あたりまえですね)
6. 入浴では、ゆっくり湯船につかる
7. いつもゆったりリラックスを心がける
妊娠中の方に聞きたいです。
妊娠してから汗かきになってませんか?
私って新陳代謝がよくないのか、
他の人から比べると汗をかかないほうだったんです。
でも妊娠中は違いました。
うちの子は7月24日生まれなんですけど、
妊娠中は凄く暑くてクーラーなしではいられませんでした。
私の住んでるところはとても涼しいところなんで
ほとんどクーラーなしで生活が出来ます。
でも妊娠中だけは違いました。
もう暑くて暑くて…
と言っても7月の生まれですから、
本当の夏の暑さを味わったのは
数日ですよね。でも暑かった。
毎日かき氷を食べていました。
どうしてなんだろうと思ったけどやっぱり
新陳代謝がよくなっているようです。

クーラーは本当は使わないほうがいいようですが、
あまり暑くてストレスになってもこまるので
体に負担にならない程度の温度に設定して使うのが
いいようです。
ただ寝るときは必ずけしましょう。
体が冷えすぎると血液の循環が悪くなり、
おなかが張りやすくなります。
妊娠中におなかが張るのはけしていいことでは
ないので気をつけてくださいね。

オフィスでも冷えすぎに注意してください。
オフィスではネクタイやスーツを着用している人が多いせいか、
冷房の温度が低く設定されていることが多いようです。
冷房の効きすぎた部屋に長時間いると体が冷えすぎてしまうので、
妊婦さんには好ましくありません。
冷房の設定温度を体が冷えない程度に上げる、
できれば直接冷気が当たらない席に変わるなどの
工夫ができるとよいでしょう。
また、オフィスに入ったらトイレで腹巻や下着をつけるなどの
工夫をしてみましょう。
少しの知識があれば、
流産・早産を防げたのに……と後悔しないためには、
どんな危険信号があるのかを知っておきたいですよね。
「もしや?」という症状があったら、
出血の量や色、おなかの張りの強さや回数などを
具体的にチェックしましょう。
きちんと症状を先生に伝えられれば、
早期発見、早期治療につながります。まずは、
あわてずに落ち着いて対処を。
とはいってもあわててしまうと思います。
ここはひとつ深呼吸をして心を落ち着けてください。

22週までは流産22週から37週までを早産とうようです。

★★22週まで未満の場合【流産】★★
胎児がおなかの中から出てきても、
生存できるギリギリのラインが、医学の発達で
現在では22週とされています。
22週未満におなかの中で、
あるいは外に出て死んでしまうのが「流産」です。
また、12週未満の流産は、
そのほとんどが胎児側に原因があり、
お母さんの努力では防ぐことはできないもが多いようです。

◆妊娠初期の出血◆
赤ちゃんとは関係のない生理的な出血もありますが、
どこからの出血かは妊婦さん自身では判断できません。
区別する基準は出血の量。
「月経の2日目くらい」、または「おちょこ1杯分」
ほどの出血があれば危険です。
でもこれはあくまでも基準です。
私は2度流産をしていますが、
1度目は確かに多少の出血はありましたが、
2度目はほとんど出血がなかったので、
自分の中では大丈夫ではないかと思いましたが、
結局流れてしまいました。
出血があればすぐに診察をしてもらうことです。
診察にいけなくても病院に電話を入れて
どうしたらいいかのアドバイスを受けましょう。

◆腹部痛や腰痛◆
突然、おなかや腰にいままでにない強い痛みが走ったとき、
また周期的に痛みがあるようなときは危険サインと思って。
出血を伴うこともよくあり、そんなときは特に早めに
診察を受けたほうがよいでしょう。
痛みでははく腰が張るような感じも危険です。
私は最初の流産の時はまず腰が張って、
その後出血がありました。

★★22週~37週未満【早産】★★
まだおなかの中で過ごしているほうが望ましい、
妊娠22週から37週未満の時期に、
赤ちゃんが生まれてしまうことを「早産」と言い、
早産しかかっている状態のことを「切迫早産」と言います。
現在では早産で未熟児として生まれても、
医療体制が整っていれば、育てることが可能になっています。

◆おなかの張りや痛み◆
おなかの張りは妊娠後期からはよくあるものですが、
異常につながる張りは「10~15分間隔の規則的なもの」で
「安静にしていてもおさまらない」もの。
また「月経痛のような下腹部痛がある」ときも注意して。

◆妊娠中期の出血 ◆
妊娠中期には、初期とは違って生理的な出血はほとんどありません。
流産の出血と同じように、
痛みがなくても「月経2日目くらいの量」があったときは
危険な兆候だと思って、診察を受けましょう。

◆おりものが多い◆
妊娠初期と臨月のころは、おりものがふえるものですが、
妊娠中期~後期におりものが多い、
かゆみがあるという場合は感染症を起こし、
早産の引き金になることも。
そのうえ、おりものに血がまじっている場合は要注意。
おっぱいの話!
私は母乳はただの一滴も出ませんでした。
ぽたりとも出ませんでした。
胸が張ることもありませんでした。
今でもどうしてだったんだろうと考えることがあります。

職場の人には、それはちゃんと母乳が出るように
マッサージをしなかったからだといわれました。
確かに婦人科に通っているときに、
女の先生が週に2回ほど母乳が出るようにマッサージをしていたようでした。
でも病院からは何の説明もなく、
私は特別に何もしませんでした。


妊娠して確かに胸は大きくなりました。
血管が浮き出て、乳首のほうに集まって流れているのが
鏡に映してみるとよく分かりました。
でも1滴も出ませんでした。
家の母も母乳は出なかったようです。
親に似たのでしょうか?
多少はそれもあるかも知れませんが、私はストレスではないかと
思っています。
その理由は当時主人だった人は仕事をしていなかったからです。
このままだったらどうなるんだろうという不安の中、
私は出産しました。

素人判断だけどきっとそんなストレスからなのではないかと思っています。
その主人とも子供が2ヶ月になるころに離婚しました。
きっとこれでよかったと今は思っています。
でも皆さん知っていますか?

子供にとって初乳どれだけ大事かを。
動物だって言うでしょう。初乳は大事だと。
人間だって同じなんです。
だからストレスのないマタニティーライフを送ってくださいね
    はじめに
みなさんはじめまして。管理人の梅莉と申します。
私は現在すでに40歳!4歳の女のこのままです。
子供は一人しかいません。
不妊で婦人科のお世話になったこともあり、2度の流産経験者です。
わが子を自分の手で抱き上げるまでに、
つらい経験を色々としてきました。
世の中には私よりももっと不妊治療に苦労されてる方はいると思います。
そうかと思えばすんなりと妊娠出産に至る方もいるでしょう。

妊娠は病気ではありません。けして心配することはないのです。
でもちょっとしたことが原因で流産や、死産になってしまうことがあるのも事実。
そんなつらい思いをしないために妊娠中の注意をみなさんに呼びかけたいと思ったのがサイトを立ち上げたきっかけです。

私は出産準備用品やベビー用品を扱う仕事をしていました。
出産、育児の経験者でもあります。
そんな経験も交えて出産準備用品などのアドバイスも出来ればと思っています。
まだ、これからのサイトですが末永くお付き合いください。
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