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少しの知識があれば、
流産・早産を防げたのに……と後悔しないためには、
どんな危険信号があるのかを知っておきたいですよね。
「もしや?」という症状があったら、
出血の量や色、おなかの張りの強さや回数などを
具体的にチェックしましょう。
きちんと症状を先生に伝えられれば、
早期発見、早期治療につながります。まずは、
あわてずに落ち着いて対処を。
とはいってもあわててしまうと思います。
ここはひとつ深呼吸をして心を落ち着けてください。

22週までは流産22週から37週までを早産とうようです。

★★22週まで未満の場合【流産】★★
胎児がおなかの中から出てきても、
生存できるギリギリのラインが、医学の発達で
現在では22週とされています。
22週未満におなかの中で、
あるいは外に出て死んでしまうのが「流産」です。
また、12週未満の流産は、
そのほとんどが胎児側に原因があり、
お母さんの努力では防ぐことはできないもが多いようです。

◆妊娠初期の出血◆
赤ちゃんとは関係のない生理的な出血もありますが、
どこからの出血かは妊婦さん自身では判断できません。
区別する基準は出血の量。
「月経の2日目くらい」、または「おちょこ1杯分」
ほどの出血があれば危険です。
でもこれはあくまでも基準です。
私は2度流産をしていますが、
1度目は確かに多少の出血はありましたが、
2度目はほとんど出血がなかったので、
自分の中では大丈夫ではないかと思いましたが、
結局流れてしまいました。
出血があればすぐに診察をしてもらうことです。
診察にいけなくても病院に電話を入れて
どうしたらいいかのアドバイスを受けましょう。

◆腹部痛や腰痛◆
突然、おなかや腰にいままでにない強い痛みが走ったとき、
また周期的に痛みがあるようなときは危険サインと思って。
出血を伴うこともよくあり、そんなときは特に早めに
診察を受けたほうがよいでしょう。
痛みでははく腰が張るような感じも危険です。
私は最初の流産の時はまず腰が張って、
その後出血がありました。

★★22週~37週未満【早産】★★
まだおなかの中で過ごしているほうが望ましい、
妊娠22週から37週未満の時期に、
赤ちゃんが生まれてしまうことを「早産」と言い、
早産しかかっている状態のことを「切迫早産」と言います。
現在では早産で未熟児として生まれても、
医療体制が整っていれば、育てることが可能になっています。

◆おなかの張りや痛み◆
おなかの張りは妊娠後期からはよくあるものですが、
異常につながる張りは「10~15分間隔の規則的なもの」で
「安静にしていてもおさまらない」もの。
また「月経痛のような下腹部痛がある」ときも注意して。

◆妊娠中期の出血 ◆
妊娠中期には、初期とは違って生理的な出血はほとんどありません。
流産の出血と同じように、
痛みがなくても「月経2日目くらいの量」があったときは
危険な兆候だと思って、診察を受けましょう。

◆おりものが多い◆
妊娠初期と臨月のころは、おりものがふえるものですが、
妊娠中期~後期におりものが多い、
かゆみがあるという場合は感染症を起こし、
早産の引き金になることも。
そのうえ、おりものに血がまじっている場合は要注意。
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